TVの録画番組を編集してBD−Rに焼いてみた。

録画できるTVで、たまに取っておきたい神番組に出会ったりする
また、TVの録画は撮るまでやるけれど、CMカットとかの編集ができない

つーことで、ブルーレイ・レコーダを購入〜♪

それじゃ、早速BD−Rに焼いてTVの録画番組を(劣化なく)保存しましょうか。


  1. まずREGZA(TV)からネット経由で、ブルーレイ・レコーダへ番組を移動。



  2. レコーダ上では編集ができるので、シーンの変わり目でチャプターを切って、いらない映像(チャプター)をカット。

  3. あとはDiscに収まるように番組を選んで焼くと。(ファイナライズして閉じる)

  4. んで完成。


っても、できた時点でもう見ないのがオチなんだよな〜。coldsweats01

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原チャリのメンテをしてみた(その2)

リアが滑るようになって「こりゃタイヤの空気を入れねば」と思うようになった。
シートの修理のついでにタイヤの空気を入れてみる。

自転車の空気入れでは、どれぐらい入ったかがよくわからない。
空気圧のメータを買うことを考えると、DIYショップで車のシガレットから電源を取る「空気入れマシン」を買うのと値段が大差ないことがわかった。
なのでこれを購入。>1780円
さて、空気を入れるかとみると、タイヤの空気入れの部分が、リムと注入口と重なってうまく取り付けられないことがわかった。
なので、Amazonにて、90度に曲げるエアルブを購入
これで器具は揃った。
あとは、車から電源引いて空気を入れるだけ。
動かしてみると、この電動ポンプ、ものすごくやかましい。
近所迷惑になりそうなぐらい。
タイヤ圧は前=120k、後=150kpaってネットに書いてあったので、前後のタイヤにこの数字まで空気を入れて完了〜♪

がっつりタイヤに空気が入ったので、取り回しが軽く、ヒラヒラと怖いぐらいになった。
ま。そのうち慣れることでしょう。

原チャリを清掃して、メンテは終了。

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原チャリのメンテをしてみた。(その1)

原チャリ「SCOOPY」のシートのちょうつがいの部分で、ナットが振動で緩んだらしく、落下して2つのうち1つがなくなっていた。

ま。この程度のことは当然自分で治す
もう緩まないようにと、緩み止めのナット(M10)をDIYショップで購入。

んでボルト(M10)の方は、陸運局で車の登録時、ナンバーを止める時にもらった新品があったのでそれを使った。
シートを外して、締めれば。
ハイ、完了〜♪

これでもう緩まないでしょう。ヽ(´▽`)/

お次はタイヤの空気を入れるかな。>続く

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同人誌をネットで買ってみた。

最近同人誌は作っているものの、ここ何十年買ってはいなかった。
欲しいものがなかったし、並ぶの嫌だし。

今回欲しいものが、ネットで買えるということもあって、購入。
それが先ほど届いた。

島本先生の、「アンノ対シマモト」。
さすが漫画家の先生だけあって、48頁の読み切りで魅せてくれる。
こんだけ頁があると、同人誌と言いつつも、ちょっとした小冊子だ。

んで内容は、かぶりつきで観ていたドラマ版「アオイホノオ」のエピソードかと思わせるかのごとく、お約束の展開。

「シン・ゴジラ」は、すでに観にいってるので、”うんうん、そうだよなぁ”と納得しつつ読み終えた。
この同人誌でもホノオが叫んでいる「東宝怪獣映画BGM」。
俺も当然(?)伊福部先生のCD持っている。

「シンゴジラ」を観た後、真っ先に引っ張り出してきて「宇宙大戦争」を聴いたのであった。
smile

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秋月のIGZOモニタを組み立ててみた。

先月の「MakerFaireTokyo 2016」で、秋月ブースで、IGZOの7インチモニターを買っていた。

この商品、いつか買おうと思っていたが、すぐに買うこともないので、機会を逃していた。
んで今回、秋葉で売っている値段と同じだったのだが”会場特典”ということで、「アクリルパネルキット」(2000円)分がオマケで無料となっていた。

2000円分お得ってことで、買っていたのであった。catface
組み立てはいたって簡単。
早速動作する確かめる。

MacBook Airの出力をつないで、スイッチON。
はい映りました。

7インチで1920x1200に写した画面は、ドットが小さくて、文字が見にくい。coldsweats01
しかもこの画角でしか動かないようで、周波数が違うものは写りません。bearing

昨今、LED液晶モニタは1万円程度で買えるので、使い道を見出せないといけないかな。
まぁイベント等でデモに使うのにいい感じ。

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"El Captain"のブートSDカードを作ってみた。

中古で購入したMac mini。
SSDにOSX(El Captain)をインストールせねば。

普通ならブートUSBを作って・使ってやるんだろうけれど、それじゃ面白くない。 Mac miniにはSDカードスロットがある。
手元には使わなくなったClass6の遅い8GBのSDカードがあるので、これを使ってブートSDカードを作ってみる。catface

この前落札したMacBook には、すでにAppleStoreから"El Captain"をダウンロードしてある。
そして13インチなので、ちょうどSDカードスロットが付いているから、ここから作ろう。
  1. 使わなくなったSDカードはディスクユーティリティを使って[消去]で「OSX拡張(ジャーナリング)」「GUIDパーティションマップ」にして、かつ1パーティションへと変更した。

  2. ターミナルを開いて、AppleStoreからダウンロードした"El Captaion"のインストールファイルから、ブートSDカードを作る為のコマンドを打つ。
    (長ったらしいので、ネットに書いてあったやつをコピペした)
    MacBook-Air:~ gm$ sudo /Applications/Install\ OS\ X\ El\ Capitan.app/Contents/Resources/createinstallmedia --volume /Volumes/Macintosh_Boot --applicationpath /Applications/Install\ OS\ X\ El\ Capitan.app --nointeraction
    ※赤字部分は、自分のSDカードのマウント名。
  3. そこそこ時間がかかって、完成。
  4. できたSDカードをまっさらなMac miniに挿して、電源ON。
    ブートとして起動。
  5. ログを見ながらインストールを開始。順調かと思いきや…途中でエラーが出た
    →「TSplicedFont failed creating descriptor for...」だと。coldsweats02
  6. 解決策をネット調べたら、Googleのフォントが足りないらしい。
    なので、指示どおりフォントデータをダウンロード(https://www.google.com/get/noto/)して解凍。
    それをSDカードの"\System\Library\Fonts"へ、フォルダーを作って展開した。
    $ cd /Volumes/Install\ OS\ X\ El\ Capitan/
    $ cd System/Library
    $ sudo mkdir Fonts
    $ cd Fonts/
    $ sudo cp ~/Downloads/Noto-unhinted/*.* ./

  7. この解決策を施して、再びSDカードからブートしてインストール開始。
  8. 今度はうまくいった。ヽ(´▽`)/
    つーことで、"El Captain"のインストール完了〜♪
やっぱSSDは速いわ。

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フリマアプリで、Mac mini購入〜。

いつものように、フリマアプリを閲覧中。

Mac mini(2011)に目が止まった。
特にジャンクではなく、そこそこ安い。
HDDは壊れたからという理由で抜かれ、RAMはデフォの2GB
送料込みで30000円かぁ。

MacBookを触りだしてからSSDの速さを実感しているので、HDDはなくてもOK。
RAMが2GBと、ちょい少ない気がする。
さらに出品者に対して調査をすると、別途4GBx2のRAMを3800円で出品していた。w
ははぁん。バラして出品する作戦ね。

8GBで3800円なら、値切れる。smile
出品者に、Mac mini本体とRAMを購入するから、RAMの代金を3800→3000円にできないかを問い合わせた。
出品者も2つが同時に履け、しかも送料分が浮くので、悪い話ではないハズ。

すぐに支払ってくれるのならばという条件でOKが出た。w
ってことで、HDDが空のMac mini(2011。i5/2.3GHz、8GB)を計33000円で入手した。
うーん相変わらず、安いと買っちゃう病気は治らない。w


さーて、HDD搭載するためにSSDをアキバに買いに行くかな。

2.5インチHDDも1T、2Tが当たり前のようになってきている。
でも動画を扱うことがないので、そんなにいらない。
お絵描きデータはGoogleDriveとか、OneDriveで別途保存時ているし。
逆に容量の小さいHDDは中古しかない。できれば避けたい。

容量が小さいのであれば、SSDも大分値段が下がってきていて、アキバでも毎週のように特売している。
なので、SSDにしよう〜♪
お店では社名を伏せたSSD(250GB)が特価で出ていた。(6480円)
社名を出すと、卸してくれなくなるからだろうなぁ。>大人の事情?!
普通SSDって240GBの容量が多い中で、250GBの容量って言えばあの会社しかないな。

ってことでSAMSUNGの250GB(750 EVO)を購入できた。w

じゃぁあとは"OSX(El Captain)"をインストールするかな。>続く

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この夏に2冊の同人誌作成をしてみた。

この夏は同人誌の作成でてんやわんや。
まず先週末の日曜日、夏コミ3日目用の同人誌。
俺の担当は、表紙の絵と、中の数カット。

こちらは約200部作成して、夏コミでは半分の約100部売れた。
まずまずでした。
んでもう一冊の方が、先日のMakerFaireTokyo2016に向けた同人誌。
こっちの方が力が入っている。
表紙以外にも漫画、イラストと我ながらまぁよく描いたもんだ。

こちらは2000部持ち込んで、1日あたり1000部を配布して、全て無くなった。
やっぱ無料の力は強い。
それ以外に、基板のシルク印刷としてイラスト2点を描いた。
ベタだけれど、以前描いたメイド姿が可愛いかったので、その衣装を採用。

購入した人が気に入ってくれるといいんだどね。

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楽天オークションが終了とな。

人気ないからライバルいないし、色々と安価で落札できたのになぁ…。
やっぱ終わっちゃうのね。

これからはラクマ(楽天フリマ)で安いのを探すかな。

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Raspberry Pi ZERO 用のブートFlashAirを作ってみた。

Raspberry Pi ZEROのSDカードからのブートをできるようにしたので、ブートするFlashAirを作る。(長いよー/わからない人にはちんぷんかんぷん)

んでブートには最新の「Raspbian」のイメージをサイトからダウンロードしてきた。
イメージの書き方はいろいろあるけれど、手元にRaspberry Pi ZEROがあるので、これを利用して作っていく。
卵が先か鶏が先かになるけれど、すでにRaspberry Pi ZEROはSDからブートできている環境で、話を進めていく。



Raspberry Pi ZEROを起動後にターミナルから、 "dd"と"gparted"をインストールしておく。
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install dd
$ sudo apt-get install gparted

※Raspiのブート用SDスロットには、既にブートが書いてあってブート可能。
さらにUSB口には「USB SDカード リーダ・ライタ」を取り付けて、FlashAirを外部ストレージとして扱うようにする。

  1. 既に動作しているFlashAirから2つのフォルダー「DCIM」、「SD_WLAN」を適当な場所に保存しておく。
  2. 適当な場所に保存したRaspbainのイメージファイルを使って、FlashAirに書く。(絵のクリックで拡大)
    1. "mount"でFlashAirのストレージをマウントして売るのを確認。
      $ mount
    2. "umount"でFlashAirのマウントを外す。
      $ umount /media/pi/[番号]
    3. "dd"で書き込む。
      $ dd bs=1M if=/home/pi/2016-05-27-raspbian-jessie.img of=/dev/sdb
  3. これでFlashAIrのブートSDが完成したので、Raspberry Piの電源を落として、ブートSDカードとして入れ替えて、動作確認する。
  4. FlashAirからのブートが確認できたら、次はパーティションを動かす。
    再度FlashAirはUSB SDカード リーダライタに挿して、最初のSDカードでブートし直す。
  5. "Gparted"を起動する。
    $ sudo gparted
  6. 右上のデバイスをFlashAir側にして、2つのパーティション「fat16」「ext4」の領域を動かす。

    FlashAirが認識する領域は「fat16」の方なので、こちらを広げ、「ext4」の領域を縮める。
  7. 「ext4」の領域で右クリック。[umount]を選んで外す。
  8. 再度「ext4」の領域を右クリック。[resize/move]を選んで移動させる。
  9. フリースペースの量を気にしながら縮める。縮めすぎると、パーティション変更時に怒られる。
  10. 「レ」をクリックして、変更した領域を決定する。
    <
  11. 同様に「fat16」の領域を[umount]-[resize/move]で動かして、「レ」をクリックして、広げる。

    ※「fat16」側は広げると「fat32」になる。
  12. これで「fat32」="/boot"がFlashAirが認識する領域となった。

  13. 再起動させる。
  14. 「fat32」領域が広く空いたので、FlashiAirの"/boot"フォルダの下に、避けておいた「DCIM」、「SD_WLAN」フォルダをコピーする。

    $ sudo cp -r /media/pi/[番号]/home/pi/FlashAir_backup/DCIM /boot/
    $ sudo cp -r /media/pi/[番号]/home/pi/FlashAir_backup/SD_WLAN /boot/
  15. 以上でRaspberry PiのブートFlashAirが完成。
    電源を落として、ブートSDカードをFlashAirに再度して、立ち上げればFlashAirも動き出し、Wi-Fiでアクセスすることができるようになった。

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