« 婦人公論でボーイズラブ | トップページ | 内装打ち合わせ終了 »

映画「テイキング・ライブス」

アンジェリーナ・ジョリーの萌え映画
FBI捜査官のエロかっちょい~。
んで、ポロリと全裸(スタイルいいね)のラブシーン

内容はおいといて、最初から最後までアンジェリーナ・ジョリーを堪能する映画です。(゚∀゚)アヒャ
■その他観た映画
ハウス・オブ・ザ・デッド 同名ゲームの映画化っていうのかな?
低予算のゾンビ映画。どうでもいいです。
ドーン・オブ・ザ・デッド これもゾンビ映画、コメディではないのですがなぜか笑っちゃいます。
でもたいした映画ではないです。
セルラー これはカップルが観る映画ですねー。
伏線がバレバレでオチが読めちゃうんですけど、最後まで持っていく流れはわかりやすいのでカップルのデート映画にはいいと思います。
マイ・ボディーガード 子役のダコタ・ファニングはうまいです。
復讐劇が始まると、バンバン死んでいきますねぇ。
内容も及第点です。
真夜中の弥次さん喜多さん 官九郎の監督・脚本作品。
お金を払ってみるもんではないですね。
ナンセンスギャグの面白さがようわからん。
つまんなかったです。
劇場版 鋼の錬金術師
シャンバラを征く者
劇場版ということもあってか、お金をかけられる分作画が綺麗でした。
鋼錬の物語は大まかでしか知らないので、本編を観ても各キャラのおかれている立場等がよくわからないことが多かったですね。なので始めてみる人には辛いものがあります。
ファンなら楽しめるのだと思います。(あたりまえか)

|

« 婦人公論でボーイズラブ | トップページ | 内装打ち合わせ終了 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 映画「テイキング・ライブス」:

« 婦人公論でボーイズラブ | トップページ | 内装打ち合わせ終了 »