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映画「宇宙戦争」 (よーやっと観た)

映画鑑賞記は停滞していたせいもあって、フォローされてしまった。(;´∀`)
年末年始、見なかったわけではなく他のブログネタがいっぱいあったので後回しになってしまっていました。



「宇宙戦争」(原題“War Of The Worlds”)H・G・ウエルズの古典SF小説。(そういや“タイムマシン”も映画になったなぁ)

日本人はウルトラマンやらゴジラを子供のころからTVで見ているので「デカイ敵との戦い」はその延長に見えちゃうので損をしているかなぁ。宇宙人の乗り物も円谷プロっぽいし。w
トムクルーズはお父さん役は似合わないですな。
ティム・ロビンソンがあそこで出てくるとは思わなかったけれど、ああいう終わり方にしちゃっていいわけ?うーんなんかもったいない。
ガキんちょ(ダコタ・ファニング)の叫び声が耳障りでした。

■その他観た映画
アサインメント派手さが無い渋い作品で、好き嫌いがあるでしょうがわたしゃ好きでした。
この手の作品によくお呼びがかかるベン・キングスレーもいい味出してます。
レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語ジムキャリーは悪役が似合うですねぇ。
女子中学生が複数でお菓子を食べながら観るような作品かと。
CGエフェクトは先の宇宙戦争と同じくドリームワークスなのでうまいですなぁ。
主人公の発明の女の子が終始ソニンに思えてしょうがなかった。笑
トリプルX ネクスト・レベルこの手の作品は主人公がイケメンでなきゃだめでしょう。(´Д`)
ソウ2前作「ソウ」からつながっているので、ここから観ると面白く無いかなぁ。
えげつない殺人方法で、こうゆうのは男性より女性のほうが好きだったりする。
「ソウ3」も作られてるのでWOWOWで放映されたら観ちゃうだろうなぁ。
機動戦士Zガンダム2 恋人たちTVシリーズのZ(ゼータ)はよく観てなかったので、復習を兼ねて観る。
展開が早いこと早いこと。
曽我部さんが昨年亡くなられたのでブライト艦長を画面観ると残念です。
交渉人 真下正義地下鉄のCGがもうちょっとリアルならなぁ。
邦画の予算の限界か。
DEATH NOTE(前編)早くも前編を放映しちゃうの?と思ったら、これなら後編を観にいきたくなりますね。
んでもわたしゃTVで放映されるまで待ちますが。w
THE 有頂天ホテル三谷幸喜さんだけあって、各エピソードがいろいろかみ合ってひとつの物語ができていく演劇そのものですね。
そつなくまとまっていました。
時計じかけのオレンジ この著名な映画、観てなかったんです。

キューブリック作品をみるとモンティーパイソンのように英国作品かと思っちゃいますねぇ。
よく狂気が表現が出てきます。

博士の異常な愛情
ブラザーズ・グリムグリム童話と絡めて物語が進んでくファンタジー。
ハリウッド映画らしくそつなくまとまってます。
チャーリーとチョコレート工場この作品でジョニーディップはひげが濃いとみた。w

ティム・バートン監督の癖のあるファンタジー。
シザー・ハンズが男女恋愛ならこちらは家族愛。
ディズニー作品みたいにお子さんといっしょに観るのがいいかと思います。

ホステージブルースウイルスが交渉人役で2つの事件がいろいろ入り組んできて面白かったです。
バタフライ・エフェクト時間ものの映画。
過去を変えて人生がやり直せるか?これも面白かった
アイランドユアン・マクレガー主演。ジョージルーカスのTHX-1138のような舞台。これも面白かったなぁ。
サスペクト・ゼロ猟奇殺人サスペンスもの。1時間30分程度の長さだが、それを思わせない。ベン・キングスレーの演技が光る作品。
謎解きの要素があるので内容を書くとネタバレになってしまうから、書けないがこれも面白かったなー。
グリーン・リバー・キラー 死体を愛した男事実の連続殺人事件を扱った映画。謎解きとかまったくなく、ドキュメンタリーっぽい感じ。
なので面白くなかった

ふぅ。しばらく書いてなかっただけに、いっぱいあるなぁ。

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HSP3で3Dゲームを作る(その13)

宅急便で小包が届きました。
中を開けると『2006年HSPプログラムコンテスト「アジアン・インテグレーション賞」賞品と賞状』が入ってました。

賞品は宝石箱。
USBのケーブルが箱の脇からはみ出ていてそれをPCに挿してPCでパスワードを解かないと開かない仕組み。
そして参加賞のネック・ストラップ。

こうして実際に物が届くと、賞をもらった実感がわきますね。

ちょうど一年前のゲームプログラムが、このように実になるとは思わなかっただけに、寝る間を惜しんで完成させた自分を褒めたいた思います。♪


ようやった

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「気に入った男性に送る“好き”のサインと言えば?」



会社のお昼休み、1月17日(水)の“笑っていいとも”にて「会場のお客さんへのアンケート結果をクイズ形式で当てるコーナー」を観ていたら、この日のお題は「気に入った男性に送る“好き”のサインといえば?」というもの。
その結果を抜粋したのがコレ↓。
番組的には人数でまでだったが、表計算で割合も付随させてみた。(こっちの方が統計的にはわかりやすいので
この結果、観に来ているお客さんの多くは女性ですので、ま~確信は突いているかなと。
“視線”とか“ボディータッチ”ってことだと、(面と向かわない)チャットじゃこの気持ち、わかんないかもね。

んじゃ、この結果から_
ボディータッチしてきて視線を送られ特別な笑顔声のトーンが上がっているなら100%近く好きって言うサインかいな。w


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auケータイ探検隊

今使っている携帯:PENCKはそろそろ2年ぐらい使ってきて、既に塗装がはげかかってきて、少々みっともない。
そこへ、auが春の携帯を10機種発表してきた。
このタイミングで「そろそろ機種変か」の思いが募ってきた。なので、どんなもんか調査開始。
情報収集するのにIT関連のWebサイトでの報道(写真)はどこも一緒でいまいちであった。俺的には携帯の裏側とかサイドとかも知りたいのだ。

そんな中、「auケータイ探検隊」なるサイトを発見。
今回の新商品をいろんな角度からの写真が見ることができました。
また早くも「開発者の声」なるコーナーもある。
そこを読むとW51T,W52Tではタイアップアーティストが大塚愛からBoAへ代わることがわかった。(また元に戻ったのね)

などといろいろ情報を仕入れた結果・・・・「W52Tに機種変すっかな。」ボソッ

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大相撲初場所8日目:ゲスト解説デーモン小暮閣下

大相撲初場所8日目、ゲスト解説者に1年ぶり「デーモン小暮閣下」登場~♪前回見逃しただけに今回はDVDレコーダに予約までして観ましたよ。
(NACK5(FM放送)の「週刊坂崎」でも坂崎幸之助氏が見たいな~と話題に取り上げていたほど業界内でも話題に。)

前回初めて相撲ヲタで有名な閣下を解説に呼ぶNHKに驚いたが放送後の反響は相当だったようで、番組始まってすぐ本人いわくそれ以来相撲の仕事のオファーばっかりが舞い込んできて、とうとう断ることをしていたと裏話をしていた。
確かに音楽の仕事がメインだけにね~。
でも曲の宣伝をしようとしてNHKのアナウンサーに「(閣下。)それは“待った”です。」と突っ込まれていたのには笑った。閣下、勇み足でしたな。

これからも1年のスパンとは言わずもっと定期的に解説者として出して欲しいです>NHK


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パイプカッターでパキパキする




“つっぱり棒”を捨てたいので、パイプカッターを購入

バキバキに切って「燃えないゴミ」化

ついでにいらない“座椅子”も解体し、芯であるパイプを「燃えないゴミ」化
「粗大ゴミ」は捨てるのにお金がかかる。
「粗大ゴミ」と「燃えないゴミ」の境は何かと考えると、“粗大”かどうかじゃないかと。
ならば、「粗大ゴミ」を細かくして「燃えないゴミ」化にすればいい。

なのでホームセンターでパイプカッターを買った。

使ってみると面白いように切れる。でも腕が疲れるっ。

後は「燃えないゴミの日」に出すだけ。


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32型液晶TVで1920x1080表示

実は正月に完成させた自作Dual液晶モニターは、完成時点では2画面出力させる環境がなかった
頼みのディスクトップPCではビデオ出力が1つしかなかったのだ。
これではせっかくの自作Dual液晶モニターの成果をブログ上で公表できない。(;´∀`)

そのため、あわてて旧型のディスクトップPC(Socket478 P4 2.4GHz)用のビデオカードだけを新調すべく秋葉原へ向かっていた。
しかし、旧型だけにAGPx8のビデオカードを探し始めると選択肢が異様に少ない。時代はすでにPCI Expressに移っていたのをこのとき痛感した。

AGPで高いビデオカードをいまさら買うのも無意味と考えて、(WindowsVistaで使い物になるギリギリなスペックで)安価なビデオカードを秋葉原「クレバリー」にて購入.。(「玄人志向 nDIVIA GF7300GT-A256H」 12568円(税込))
このおかげで例の2画面同時表示の写真が撮れたのであった。

このビデオカード、オマケとして「HD TV出力機能」てーのがあって、液晶TVのD端子につないでおなじみの自分のブログを映してみた。

ほぅ。32型液晶TVを使ってのD4出力(1920x1080)の表示は使い物になるじゃん。
この構成でPCゲームをするにもいいかも。


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プルートゥ(4巻)

年末に「20世紀少年 22巻」
年始に「プルートゥ 4巻」
と立て続けに浦沢作品が刊行され、御馳走様でした。

「20世紀少年」は映画化だそうで、大丈夫かなぁ。スピリッツでも最終章が始まりいよいよ大詰め。
一方「プルートゥ」の方は御茶ノ水博士を絡めて、天馬博士をかなり掘り下げた作品になってました。(マッド・サイエンティストに仕立て上げられているのぉ)
オリジナルでも天馬博士はあんまりスポットを浴びていないだけに、その辺は自由に空想を交えて創造できるもんね。


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液晶モニター2個つくるべ(その6)

この正月休みを利用してDualモニターができたので、その成果を試す


縦長Dualモニターで、
(自分のブログは記事が長いので)一気に見る。
縦長Dualモニターで、
Yahooのテレビ欄も一気にわかる♪
【考察】

  • B5タイプのノートPCの液晶パネルなので、2つ並べてもこじんまりとしたものになった。
  • 縦長モニターは“ComicStudio”みたいなソフトでの縦長の絵を描くのにはいいかもしれない。
  • 今回加工性を考慮したのでアクリル板を使っての工作であったが、ポリカーボネート板で作ってみてもいいかもしれない。(傷つきにくいだろうから。アクリル板は(加工性が善すぎるので)直ぐ傷つく。)
  • 総額は約13000円(駆動回路・コネクタ・ネジ等)ぐらいでできた。
    (液晶パネルは廃棄品から剥ぎ取ったので無料)

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液晶モニター2個つくるべ(その5)




前回液晶TVを作ったときは筐体が既にあったので、駆動回路のみの取り付けでよかったが、今回は筐体を作らねばならない。

■液晶パネル、どう並べる?

  • 今回はDualモニターを作るので、液晶パネルの配置をまず考えた。
    横に並べるのは何もこんな手を込んだことをしなくても単純に液晶モニターを2個買って、やればいいこと。
    なので縦に並べた液晶モニターにする。
■板あり過ぎ

  • では透明な板を入手する。
    新宿の東急ハンズに行ってみると、透明の板には数種類あった。
    1. アクリル板
    2. 硬質塩ビ板
    3. PET樹脂板(ペットボトルの材質)
    4. ポリカーボネート板(CD、DVDに使われる)

  • ・・・どれを買ったらいいかわからない。(涙)
  • これら素材について勉強する必要があるためにここは一旦退却した
■勉強勉強

  • 困ったときのインターネット。アクリル板の大手アクリルサンデー(株)に物質特性が載っていた
    この表を見ると、透明度温度特性(動作検証のときバックライト部分が熱かった)加工性からアクリル板がいいと判断
    再度東急ハンズに出向いて購入。(あーめんどくさ)
  • “450x600”のサイズで3235円でした。
■アクリル板とにらめっこ

  • 1枚の板状に「液晶パネル」・「駆動回路基板」・「インバータ」ら部品を並べて取り付けてもいいのだが、コンパクトにするために、表面に液晶パネル、裏面に回路系を配するよう(サンドイッチみたい)にデザインを脳内で考えた。
  • ちょうど“450x600”を半分の“450x300”x2で表面・裏面化とするといい感じなのでPカッターで切断。

    【保護シールは極力はがさないように、加工していった。(穴あけ位置とかが描きやすい)】

■穴あけ<->取り付け作業

  • 脳内である程度の図面が出来上がったので後は、レイアウトを考えながら部品をアクリル板上に置いて辺りを付けて電動ドリルで穴を開け、ミリネジで止めていった。
  • 裏面・表面同じ位置に穴を開けるときに、片側に「穴あけ印」を付けておいて2枚のアクリル板をズレないように重ね合わせて2枚同時に穴を開けることで作業を楽にした。

裏面に取り付ける基板配置を決めるのには、レイアウトを決めた後両面テープを基板に貼って、上からアクリル板を重ねて取り上げ、くっついた部分で辺りを付けて取り付けてみた。

■完成~


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液晶モニター2個つくるべ(その4)

インバータLVDSコネクタを工作したので液晶2枚分の【動作確認】をする。

<液晶パネル:1枚目>
Dynabook C7の外部出力を表示してみた。
自分のブログ。
おーほっほ。成功成功映りました♪
<液晶パネル:2個目>
同じことをやっても芸がない。
そういやXBOX360の出力コードに「VGA」があったのでそれを入力して表示してみた。

むむむっ。
なんか11インチ液晶パネルでのゲームもいいかも。


次回はケースを作るのであった。ハイつづく~。

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液晶モニター2個つくるべ(その3)

インバータのコネクタ変更の次は【LVDSコネクタ】の変更。
LVDS信号において_
  ・液晶パネル側は14Pinのコネクタ。
  ・一方駆動回路基板側は20Pinのコネクタ。
単純に合わない。インバータと違ってコネクタの形状以外に信号線数が違っている
前回と同様に
  1. 液晶のコネクタ(凸)に合わせる。
  2. インバータのコネクタ(凹)に合わせる。
  3. 直接電線をハンダ付けしちゃう。
  4. 双方「汎用のコネクタ」で接続させる。
の選択肢があるが、こうなることもあろうかとノートパソコンから液晶パネルを剥ぎ取るときついでにコードも取っておいたので'1'を選択することにする。
液晶パネル:LTM11C307(14Pin ※)

駆動基板:iMO-LVDS16(20Pin)
との接続は各々の「信号名称」から赤い線の接続でいいはず。
では実践に移る。
(※ 液晶パネル側の信号線の資料がインターネットを探しても手に入らなかったが、姉妹品のLTM09C362は手に入った。これも14Pin なので、多分この信号線と同じであろうと考えた。)
ハンダ付けは対象が細かいのでルーペと押さえつけ工具の登場

前回のインバータの時と同様に秋葉原でスピーカユニットを買ってくるとき、千石電商で「2mmピッチのハウジング用のコンタクト」も買っていたので、これをコードに取り付ける。
かしめ器がこのコンタクトのサイズに対応していなかったので、1本1本ハンダ付けし、先が細いラジオペンチで根元を自力で曲げた(=かしめた)
1つのコードに対して14本分これを行うのであるが、今回は2個作るので計28本チマチマと取り付け続けた。ふ~ぅ。
元々の20Pin用コードからコネクタを抜き取り、上記「20→14Pin変換表」を見ながら、14Pin用コード側に移植。
これで、液晶パネルvs駆動回路基板との差異は解消されたので、接続させて動作実証を行ってみる。>もったいぶってさらにつづく

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液晶モニター2個つくるべ(その2)


液晶パネルと駆動回路基板をつなげるといっても、差し込んでハイ終わりというわけにはいかなかった。
コネクタの形状がお互い違っていたからである。
ならば合わせるのみ
まずは【インバータ部分のコネクタ】。
相違の違いを埋めるために_
  1. 液晶のコネクタ(凸)に合わせる。
  2. インバータのコネクタ(凹)に合わせる。
  3. 直接電線をハンダ付けしちゃう。
  4. 双方「汎用のコネクタ」で接続させる。
の選択があるが、1,2は特殊なコネクタを探すのが面倒。
3は自由度がなくなる。

ということで、4の汎用コネクタを使うことにした。

実は先日のスピーカユニットを買うついでに秋葉原の千石電商で購入していたのであった。
(電線をカシメるコンタクトも当然購入)

インバータ部分は高電圧がかかるところで、下手な取り付けをすると惨事を引き起こしかねない(※)ので、取り付けはがっしりとやった。

(※:透明なカバーがかかっているということは、触ると危険だから触らせないようになっている。)

で取り付けました。
2個あるのでもう一方も同じようにして、インバータの接続がこれでできあがり。

次回「LVDSの接続」に続く。


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液晶モニター2個つくるべ(その1)


お正月休み。TV観て馬鹿笑いするのはもったいない。
やっぱり、今しかできないことをせねばとこの休みを使っての工作を試みる。
ノートパソコンから剥ぎ取っておいた
2枚の液晶パネル。
型番はLTM11C307と書いてある。

昨年末の大掃除で古いノートパソコンを数台捨てると聞いて、部品取りとして「液晶パネル」2枚をGetしておいた

“液晶パネル”と言えば、以前「CoCoNet液晶工房」という店から買った回路を付け足して液晶TVを作った経歴がある。
なので今回もこのお店の液晶駆動回路を買っての工作開始。
今回の目的は液晶モニターを作るだけなのでTV機能(ビデオの表示)はいらない。
なので、VGA出力だけ行うの安価・小型回路(【iMO-LVDS163900円)を2個購入。
この回路と、液晶パネルをつなげればいいわけだ。

これを完成させて、今月末に発売されるWindowsVistaに向けて『Dualモニターを作ってみたい』。


(もったいぶって続く)w

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画像を貼りつづけている意義


おめでとうございます。
いつも観て下さってありがとうございます。
新年ということもあって、さしあたりタイトル画を変更しました。

昨年同様、今年も必ず画像を付けた記事をつづって行きたいと思います。

といいますのも、Myブログ(ココログ)でのアクセス解析をみていますと、Googleの「イメージ検索」でMyブログに飛んできて来る外国の方(特に仏国)がたまにいるんで。(ありがたいこってす)
画像を載せ続けていると、表立っては現れないこんなことがあったりしてるんですねぇ。


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