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鑑賞券購入「トランスフォーマー」

年に何回かはWOWOWでなく映画館へ足を運ぶのであるが、久しぶりに鑑賞券を買ってまでも行きたい映画があるのでした。(つーかもう鑑賞券は購入済み。)

男の子だったら「トランスフォーマー」はどんなにストーリーがだめだとしてもメカの変形シーンはこの目に(大画面で)焼き付けておきたいよねぇ
男の子を持つお母さん方、今年の夏休みの映画にどうでしょうか。

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【CPUファン変更】昼夜運転のPC【騒音低減】

前回iMac G4の液晶がTMDSモノということで、ある計画を思いつき秋葉原の“Coconet液晶工房”へ部品を買い出かけたのだが店内では在庫がなく、「サイトにある商品がすべてお店にあるわけじゃないのでサイトで申し込んでおくれ」と店員に言われてしまった。(`・ω・´)

手ぶらで買えるのも癪なので、前から欲しかったCPUファンを購入。
1GB級の動画ファイルをの何十本とダウンロードをするのに昼夜PCを立ち上げていかなければならないので、CPUファンの音が夜寝る前に気になっていた

で、選んだのがSCYTHE社の「SAMURAI RevB」。こいつは478ソケット以外にもLGA775、AMD系のCPUソケットにまで対応してくれているので、これから先も使いまわせると思ったのが購入理由。早速取り替えてみた。

ごっつい放熱フィンとファンで大きくなりましたが、音は静かになったので改善されました。
寝るときも気にならないレベル。これで昼夜のPC運転も平気となった。

これで重たい動画ファイルも心置きなく落とせるぞ。

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【iMac G4】J10コネクタがぁぁぁあ

ジャンクで買ったiMac G4。まずはお決まりの掃除をかねて分解。
星型ネジをはずすと、底に基盤が。

目を皿のようにして各コネクタをみていたら・・・あらららら。
こりゃだめだぁ。

J10コネクタがもげている!
このコネクタは液晶モニタへ行く線。そりゃ映るわけないわな。

iMacを分解するときに思ったのだが、このJ10コネクタは底フタをはがすときに力余って引っ張るとちぎれるぐらい柔な取付けだな~と。
Yahooオークションで眺めていても、ここが壊れたiMac G4がジャンクとしてよく出品されているから、今回の購入品もその1つって感じ。さてどうすべ。

まずはJ10につながっている信号線を調査しなければ話が始まらない。
つーこと液晶部分をばらすことに。
液晶はSAMSUNGの「LTM150XL-P01」。
データシートが見つかっていないが20PinのTMDS信号みたい。TMDSかぁ。使えねーなぁ

さて、このiMac G4どう料理するかをしばらく考えよう。

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今年2台目(*´д`;)

この前に会社の先輩からPowerBook G4を安価で譲ってもらったのにもかかわらず、また買ってしまった。>iMac G4(700Mhz)
ボーナスが出たのでルンルン気分で「HardOff」に行ったのが運の尽き。
動作せず。HDDなし。」のジャンクで15000円で売っていたのを見てしまった。
安いPCを見てしまうと買わずにはいられない病気が発病してしまった。(;゚д゚)
それに、こいつの中身(回路)がどうなっているのか興味があったんだよねぇ。
さて、これからじっくり中をみようっと。

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C#でマインスイーパを作ってみる(その3)

マインスイーパの処理の考え方は俺的にまとまったので、後は「Visual C# 2005」と格闘してプログラムを完成するだけ。

  • 動的なパネルと仮想画面の二次元配列確保

    char[,] field = new char[17,17]; //二次元配列 パネル数15x15 上下左右に保護枠付ける。

    Panel[,] bom_panel = new Panel[15, 15]; //パネル2次元配列

  • リソースの追加(実行ファイルへの盛り込み)
    [プロジェクト]-[プロパティ]でリソースの欄へ既存のファイルを追加していく

    呼び出しは「プロジェクト名.Properties.Resources.名前」
  • デバッグ作業終了。ま、こんな感じでしょ。
  • ビルド後、\bin\Release\xxxxx.exeをウイルスバスターでチェックして
    圧縮(zip)してWebへアップしてみた。
遊んでみたいと思われた奇特な方(;^ω^)に対して・・・ダウンロード】

これでVisual C#を使ったある程度のプログラム開発がわかった。
時間を見つて気が向いたらもうちょっと凝ったゲームを作ってみたいと思う。

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C#でマインスイーパを作ってみる(その2)

前回の宣言から数ヶ月。ちゃんと進展してますよ。
<<基本アルゴリズムを考えた>>
  • 【デザインを決める】

    15x15のパネルを配置させて、ユーザのクリック毎にその場所に対応した仮想画面から値を読み出してきて、内容に応じたパネルに張替えをすることでゲームの表示を可能とする。
  • 【爆弾配置】
    仮想画面は2次元配列で「15x15」でなく「17x17」と左右上下に1マス多くした
    なので実際にゲームで使うのは[1]~[15]の範囲とする。([0]と[16]は捨てる。参照しない。)
    この[1]~[15]にランダムに爆弾を(仮想画面へ)配置する。(ただし同じ場所には置かないようにする)
    爆弾は自分のその周り1マス’1’の数字を持ち、配置時に重なったら互いの数字同士を足していく。

    [0]、[16]の行・列を無視するので爆弾が端に配置したときのはみ出しを考える必要がないため単純な処理ができる。
  • 【パネルめくり】
    クリックされたときに仮想画面から値を読み取るのであるが、何もない(=空欄)ところが続く範囲はいっせいにパネルをあける必要がある。
    ここのアルゴリズムをいろいろ考えた結果

    クリックした場所を調査する処理()
    1. 爆弾ならば、すべてのパネルをさらしてゲームオーバー
    2. 数字ならば数字にあったパネルを表示
    3. 空欄ならばその位置の周りをクリックしたことにして、さらに調査を深める。
    これを繰り返す(再帰処理)することで、バァっとパネルがめくれる。
以上のことを考えて「Visual C# 2005」でプログラム開発をする。(つづく)

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イージーパレットで長文打ち込み(W52T)

毎度おなじみ「HardOFF」にて、イージーパレットなるau携帯のキーボードが525円(税込)で発見。面白そうなので購入。

この商品はその昔、auが発売していたもの。単4の電池2本で携帯の拡張キーボードになるというシロモノ。左上の“AU”のロゴが懐かしさを感じさせますなぁ。
さて、今でもこれは使えるのでしょうか?
とりあえずやってみた

ほほ~こいつは面白い。W52Tになって大型画面(800x400)だから、長文を打ち込もうとすると嫌気がさしてきていたのでちょうどいいや。

普段からPCでメールを書いているだけに使えるガジェットを入手できました。

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慎重にメガネを新調


メガネは4年ぐらい経つと汚れやら傷やらで、いろいろ問題も目立ってきて、毎回このペースで買換えている。
そして今年がその4年目。

メガネではいつも利用している新宿の「和真」へ買い出かけた。
いつも思うんのだが、店頭に並んでいる度が無い見本メガネをかけても、鏡に映る姿がようわからん。
鏡の近くに寄れば寄ったで全体が見えないし・・・。

いくつか候補を上げて最終的に“FENDI”のフレームに決定。
こいつは`F`のロゴがフレームについていてデザインが気に入った。
次に視力検査をしたところ、効き目の方が乱視が2段階進んでいて残念。(´・ω・`)
確かにちょっとボケ気味が気になっていたんだよなぁ。

最後にレンズ選び。毎日使うものなので、値段には糸目をつけません。
なんだかんだで支払いは26600円也。

さほど冒険をしていないので、パット見代わり映えがないから自分から言わないと気が付く人はいないだろうなぁ。

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