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iPhone6s Plus機種変完了

初回の入荷連絡はなかったけれど、昨晩、ヨドバシカメラから入荷の連絡が届いた。

店頭での引き取り予約をWebから入力して、本日を迎えた。
携帯売り場は、iPhone6sの販売最初の週末を迎えるとあって、au/docomo/sofotbank共々盛り上がっている。
予約をして30分前に着いたが、そのまま列に並んで、待つ事ン十分。
番が回ってきた。

もちろん、今回も「一括」で支払いますよ〜

まずiPhone6s Plus(ローズゴールド)が97,080円
ここから


  • 機種変で、旧端末(iPhone5s 16GB)は下取り→21600円

  • クーポン券→10800円

  • auポイント→909円


を引いて、63771円
あとはヨドバシのポイントがあったので、さらに1480円

んで結局支払いが62291円となりましたー。

これをヨドバシで現金一括で支払うと、Apple製品は5%のポイントがつく
自分のヨドバシカードはちょいとちがうので、7%が付くので、4362ポイント!入る。
ムフフ( ̄▽ ̄)これでケースを買うもんね。

あとは後日auから「スーパー機種変更キャンペーン」っていうので、「au WALLETプリペイドカード」へ10,000円(税込)チャージ(入金)される。

大切に扱えば、このPlusだって2年後の機種変時にまたン万円で下取りしてくれるだろうから、Plusといえども、いろいろ割引していけばそんなに高い商品ではないと感じるのであった。

・下取り

 ヨドバシ→auに渡ってauが買い取ってる。
なので、au査定に引っかからないとOUT。査定詳細はヨドバシでは答えられない。
ま。きれいに使っていれば問題ないっしょ。

下取りは本体だけでOK。
なので付属のケーブル類は、そのまま新しい機種に流用しちゃえる。
Lightningケーブルだけでも買うと結構するからねぇ。

次に【毎月の支払いプラン】。
友人なんていないし、電話しないので、かけ放題なんてーものは無意味。
なので「LTEフラット」にした。
テザリングは新幹線とかでPCにつないでネットとかやりたいし、2年間無料だから当然つけるでしょう。

機種代金は一括で払ったから、毎月通信費から毎月割(-2,435円(税込)×24ヶ月)分が引かれる。
後は家がスマートバリュー契約だから毎月-934円。

一番悩んだのがApple Care。
まー最初しかApple Careには入れないので、Plusを購入した事もあって、盗難・紛失があるとこまるので、AppleCareには入っておいた。(いらなきゃ後から無くせるし)

とまぁこんな感じで契約完了〜。(*゚▽゚)ノ

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FlashAirでR2-D2のラジコンを作ってみた。(その1)

FlashAirとバスバッファICでモータを動かすネタは、数多く書いてきた。
モータ+回路は、自体小さいのでいろいろ応用ができるのはわかっている。

今回は、アキバをうろついていて発見した「R2-D2の貯金箱」を改造して、ラジコンで動かしてみよう〜♪。
男の子ならば、R2-D2のラジコンに憧れたことはあると思う。
貯金箱なので、中身は空洞。
頭後部からお金を落として、体の中にたまる仕組み。
その際、例の鳴き声が聞こえるという回路が組み込まれている。
空洞なので、この中にバッテリーを仕込められるのであった。

足の裏は特に動くギミックがないので真っ平らで、中も空洞。
こっちとしては、とても加工しやすい筐体になっていた。w
頭後部のお金の投函口は、FlashAlirを差し込む大きさにちょうどいいのがわかった。
ここを利用しよう。
「SDスロット」と「バッファIC」をR2-D2の頭部に仕込む。
基板に半田付けして、大きさもちょうどいい。
あつらえたような感じ。w
FlashAirを挿し込むと、カード・ディテクト信号を使って、白色LEDを目玉に仕込んで光らせてみた。
電源はリチューム水素の3.6v/830mAと小型で長持ちのに決定。
次は足回りと行きますか。>つづく

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iPhone 6s Plus 予約完了

今使っているiPhone 5sが、この9月で2年目の満期を迎えたので、機種変をせねば。
auからは、せっつくように10000円のクーポン券のDMが届く。

んでiPhone 6s/Plusの発売なので、下取りを考慮して「iPhone 6s Plus」狙いでいってみるかな。

つーことで今回も、予約開始日にヨドバシで予約。

【au予約申込完了のお知らせ】
iPhone 6s Plus ローズゴールド 16GB
この度はご予約いただき、誠にありがとうございます。

以下のご予約を承りました。


よし。
あとは発売日に取りに来いのメールを待つだけ。

【追記】 25日、iPhone6s/Plusが発売になった。

俺が予約が完了したのは、16:43
惜しい。
次回ですね〜。

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【楽オク】中古ミラーレス機を買ってみた。【NEX−C3】

観光地で、女性が大きいカメラをぶら下げている時代。

なんか俺も一眼系のカメラが欲しいなぁと思って、今年の春からオークションを見て回っていて、ようやくお買い得感がある出品が出てきた。

楽オクで、SONYのNEX−C3(レンズセット)が9800円
どうやら、レンズセットのパンケーキレンズ側が抜き取られている模様。(普通は逆だと思うけれど)
また、バッテリーも無し。
でも充電器は付いているので、問題なし。

まーなにより初値が1万円以下ですわ。
しかも即決でも11500円と、さほど変わらない。
これは、即決で買いでしょう。

欠品であるバッテリーは、純正品が高価なので、アマゾンで互換の中華製。
2個で2280円。w
消耗品だし、2個ありゃ交互に使うんでいいでしょう。

以上トータルで15000円しないでミラーレス機が買えたのでOK。ヽ(´▽`)/

初めての一眼系カメラ。
シャッターの音からして違うのね。w

コンデジみたいにメモ代わりにチャカチャカ撮るのとちがって、ミラーレス機だと、1枚1枚着実に撮るって感じ。

親戚の写真部の部長に、購入したことを話したら、ブログに載せるための写真を撮るだけにはもったいないと言われた。w

動画も撮れるので、前回載せたXBOX360のゲームパッドの動画はこのミラーレスで撮ったのを編集したのでした。
ま〜今度神戸あたりに出かける時には、こいつをぶら下げて行ってみますかねぇ。

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enchant.jsでゲームを作ってみた。(その2)

enchant.jsで作ったゲームを、XBOX360のゲームパッドで遊んでみる。(しかもMacintoshで)

enchant.jsでのゲームは、その性格上Webサーバから呼び出して、遊ぶようになっている。
えーWebサーバ?!。(@Д@;
ここで一般の人には敷居が上がってしまう。

Wi-Fi内蔵のSDカード(=FlashAir)はこれ自体がWebサーバなので、これを利用すれば、手軽にentchant.jsのゲームを楽しむことができる。
んではやってみっぺ。

"http://enchantjs.com/ja"からenchant.jsをダウンロードする。
この時点では(Ver0.8.2)
ダウンロードしたZIPファイルを解凍したら「¥buildフォルダ」をFlashAir上の適当な場所にコピーする。
(例えば「¥web_game」というフォルダを作ってそこに保存)
お次は、今回作ったゲームファイルをダウンロードする。
ファイルはFlashAir内の「¥web_game」へ展開する。

これで仕込みは完了。

後は、FlashAirとPCとをWi-Fiで繋いてアクセスするだけ。

今回はXBOX360の無線ゲームパッドの動作チェックということで、普通ならWindowsマシンなのだろうがあえてMacintosh(iMac)にしてみる
ドライバーをネットで探すと「360ControllerInstall_0.14_unofficial.dmg」というのを発見。

これをインストールした。
これでMacで無線パッドが使えるようになった

じゃ遊んでみましょう〜。
FlashAirには乾電池(単3x2本)で電源供給して、無線を吐かせる。
んで、iMacと接続。
ブラウザ(Chrome。これがゲームパッドと相性が良かった。)を起動して、URL欄に”http://flashair.local/web_game/game.htm”と打ち込んで起動させて、ゲームースタート。

XBOX360の受信機を使って、ゲームパッドが動くことを書くにできた。
ヽ(´▽`)/


こんな感じでMacで動かせました〜♪

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enchant.jsでゲームを作ってみた。(その1)

ワイヤレスゲームパッドの受信部を作ったので、動作テストを兼ねてゲームをなんかしてみたくなる。

ただ手持ちにパッドを生かすゲームがないので、このためだけにゲームを作っちゃおう。ヽ(´▽`)/
ただのゲームパッドのテストなので、ガチでないゲーム。

1面で完結して、ジャンプして攻撃してと、なんか8bitゲーム丸出しな奴。w
んで、簡単&すぐできるものを目指してみる。

以上の要望で作るベースは何がいいかといえば、「enchant.js」を使ったブラウザー上で走るゲームでしょう。
最近のWebブラウザーは、どれもHTML5をサポートしているので、いろいろなOSでゲームが走るからテストにはちょうどいいので決定。

ではまずはベースとなる「enchant.js」をダウンロードした。
一時期は雑誌とかで"enchant.js"の名前を見かけたけれど、最近はダメなのかな?
次に、紹介・解説サイトをかたっぱしから見て、どうやってゲーム作りをするのかを学ぶ。
フムフム。

よしOK。
あとは習うより慣れ。作りながら学んでいく。w

最初に主人公のキャラ作り。
昔は正方形の矩形の中に2頭身とかのキャラクターを無理やり収めていたけれど、最近のはその辺のサイズに縛りがないからいいね。

PhotoShopで最初の1枚を適当な大きさに描いて、それを加工しながら次の絵を描いていった。
移動アニメーションでは、マリオを参考にと、3枚ぐらいの中割りでいいのかと思ったけれど、実際に動かすと2枚の絵をパタパタさせるだけでも十分にゲームとして成り立っていた。
なので手を抜いて各動作に対して2枚をパタパタさせるだけの絵を描いた。

次は敵キャラ。

王道のサインカーブを描きながら移動してくるものと言うことで、ドローンを作った。
これならプロペラの動きだけアニメーションすればいいので楽。

後は動かしながらゲームになるようにルール作りをして完成させよう。( ゚ー゚)
つづく

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