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雑誌「ボカロPになりたい」コンプリート

昨年から買い集めていた隔週誌「ボカロPになりたい」。

それが昨日で最終号を迎えた。
計30号。最終号には卒業証書が印刷されてた。


買っていたのはいいのだが、全然読んでいない。
1号だけ袋を破ったけれど、あとはパッケージのまま。
タンスの上に山積み状態。( ̄◆ ̄;)

やる気があるのか?>俺。

ま…今週末は連休なので、まずはインストールからしてみる。w

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ようやっとジャンク のMacbook Airをゲットぉ。(その2)

液晶割れのジャンクMacbook Air(late2010)の液晶を交換する。
手順はyoutubeやiFixで乗っているので、それを横目で見ながらの作業。

まずはフレームをヒートガンであぶりながら、丁寧にはがす。
アルミの板が粘着テープでガチガチに取り付けられている。
力ずくではがすと、アルミの薄板が波うっちゃうので、気をつけながらはがした。
業者に頼むと、粘着剤を溶かしながらやるみたい。
フレームの次は、液晶本体。
これはもう割れているので、バキバキといける。
ただその液晶の後ろに「バックライトの光を四隅に満遍なく拡散するシート」があるのだが、これを傷つけずにやらなければならない。
光らせた時に、シートの傷によって反射がムラになっては意味ないし、この拡散用シートを新品で買い直すと、結構なお値段がする。

よく、液晶が取り払われたジャンクがあるけれど、俺にとっては「余計なことを…」という気持ち。

Airがあれだけ薄くできるのは、液晶の筐体自体が蓋の筐体とを兼ねている。
なので交換部品も本当にパネルの部分しかない。
だからあのお値段で提供できるんだね。

なんで、パネルについている金属の部品も捨ててはいけない。(写真:赤矢印部分)
後々使う。
割れたパネルも剥がし終えたので、新しいものと交換する。
この時、先ほど述べた割れた方から取り外した金属の取り付けバーを取り付ける。(写真が画面下)
両面テープで貼り付けていくので、後戻りが難しい。
失敗は許されない。

ふ〜。しかしiPadにしろ、Appleのガラス製品は本当に、大量に両面テープを使うのぉ。
ハイ。
よし。割れた液晶パネルを交換完了。
;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
ChomeBookほどではないけれど、AirもCore2Duoで1.4GHzぐらいだと、電池の持ちがいいねぇ。
充電も早く満タンになる。
こりゃいいわ。
スタバに持って行ってみるかなぁ。w ←ミーハー。

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ようやっとジャンク のMacbook Airをゲットぉ。(その1)

ハッカソンや、それ系のイベントに行くと周りはまぁこれでもかっていうぐらいMacbook Airだらけ
かなり世の中に出回ってきたようで、それを裏付けるかのようにオークションでもジャンク品が豊富になってきた。w

それにジャンクのお値段もお安くなってきている。
ただ、ジャンクもピンキリ。
いくら安くても、SSDがなかったり、ACアダプタがなかったりだと、欠品をあとで買い足すと結局高価になってしまったりする。
なので、そうゆうジャンクは安価でもパス。

またAirの液晶代も11インチに比べ、13インチだとガンと跳ね上がるのでこれもパス。

”キレイな11インチ”に的を絞って、入札を繰り返していた。

んでこの度ヤフオクで、付属品もすべてそろっているAirが落札できた。

ジャンク理由は、液晶が割れているだけといった筐体もキレイなやつ。
late2010が24000円なら納得かなと。

というわけで、届きました。

確かに、右上がボコッと割れている。w
まぁ、まるまる交換するんで、領域が小さかろうが大きかろうがどうでもいいんだけど。

では、次に液晶(修理部品)を調達しましょうか。

最近入会したebayで中国から直接買ってもいいのだが、あの薄っぺらい液晶を海外輸入するのはちょっと怖い。
運んでいる途中で何かあった場合も考慮して、少々お高くはなるが、保険代と思ってこれまたヤフオクで、国内の仲介を挟んで購入することにした。

これはすぐ落札♪。>5200円(+送料1500円)

ハイ、液晶も届きました〜。

厚みのある発泡スチロールに入っていたので、これなら安心。
もしも割れていたとしても、日本人相手なので、いろいろ文句も言える。

さぁて、環境は揃ったので、治していきましょうか。>つづく

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笑った!「シンフロ」

これを製作した広告代理店の中の人、すごいです。

”沸かせる”っていうのがまたうまい。
感動モノ。
こりゃ各メディア食いつくぞー。

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FlashAirでR2-D2のラジコンを作ってみた。(その3)

ようやっと、動画の編集が終わった…。

ハードウエアの作成は前回で完成。
今回は、ソフトウエア。
っても、以前作ったやつの使い回し

基本の「音が鳴って」、「モータの制御ができる」ところは一緒。
音の種類と壁紙を代えただけ。(^_^;)

この間直したiPad3で制御させてみますかね。

んで、デジカメで一連の動作を撮影して、編集完了~。

ではどーぞ。


なんか市販品みたいだのぉ。
子供の頃、欲しくても買えなかったR2−D2のラジコン。
大人になって作ってやったぜ。w

年末にはSWの新作が上映されるので、当然日本でも盛り上がるはずですから、玩具メーカーさんどうでしょうか?

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FlashAirでR2-D2のラジコンを作ってみた。(その2)

FlashAirを使ったR2-D2ラジコンの電子回路部分は完成したので、今度は足回りを作り込む。
「ちびギアモータ」を足に仕込む。

どうやったらうまく収まるかを、いろいろ角度を変えていい位置を割り出していった。
左右でモータの向きが違うので、そこをカバーできるように取り付けないといけない。

タイヤの大きさを考えて、この辺かな。
後はネジと、ホットボンドで固定。
タイヤを取り付けて、足の完成。
足元からちらりとタイヤの片鱗が見えるようなレイアウトとなっている。
真ん中の足には、以前買っていた「どこでもキャスター」をこれまたホットボンドで貼り付け。
ホットボンドは、この手の工作には欠かせません。便利。

これですべて材料はそろった。
後は組み立てていくだけ。
ハイハイ。
では改めて構成を紹介。

頭部に電子回路があって、そこから左右のモータに線が延びていくだけもの。
おなかの中には電源が入る。

これで動いちゃうのだ。( ̄▽ ̄)フフフ
じゃ~ん.
組みあがりました。

とても元1000円の貯金箱には見えない。w

FlashAirを頭部に刺すとLEDが光って電源がつながったことを表します。
と同時に、FlashAirからはWi-Fiが動きだすので、スマホやタブレットで接続できると。

ハードウエア製作はここまで。
後はこれを制御するソフトを作るかな。
っても過去に作ったJavascriptでいいんだけど。
つづく

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