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3連休はどこにも行かず、ひたすら学習学習。

今回の週末の3連休。

BlenderとUniftyの参考書を買って、お勉強。
解説サイトやら、動画もあるけれどネットサーフィンしている時間も惜しい時があるし、参考書を一気に見てなんとか雰囲気は理解した。
VRoidで生成した3Dキャラクタでは納得がいかないので、まずはBlenderを熟知せねば。

ただ、Blenderを知っていると、(個人的に)ビジネスチャンスがあるなと実感している。
って言うのも、キャラクターが描けてかつ3Dもできるとなると、そういないもんね。

何年か後に、定年で会社辞めた後にはこれで食えるようにしておきたいわ。

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VRのためにPCを新調してみた。

Myキャラクターの3D化を目指して、当初は液タブをI/FにしているMac miniでモデリングを作り始めた。
これだと、テクスチャーの絵が描きやすいから。

と同時に先人たちにVRのためのPCスペックのアドバイスを受けていた。

CPUはともかく、ビデオカードが大切だと。

しかもオンボードのビデオじゃなくて、PCIスロットのビデオカードに大枚をはたけと。
でもお金をかけたくないことを告げて、オススメを聴くと、「今ならGTX1060(6GB)」を勧められた。

今はボーナス前だが、休みを利用してモデリング等をガンガン進めていきたいので、ここはえいやっと、PCを新調するか。
ただ、マトモに買うなんてもってのほか。
予算は6万円とした。

安く手に入れるためには、いつものとおり中古を狙う。
置く場所ないし、ケースもフルサイズじゃなくてミニサイズがいいなぁ。

頼りのフリマアプリで、探すこと1ヶ月。
良いものが出てきた。

全部入りで、5%OFFのクーポン券を利用して、予算内の6万円に収まった。

これで一気にVR開発環境が出来た。ヽ(´▽`)/

ってことで、これにUnityとBlenderをインストールして、さらに推し進めていきますよー。

P.S.
確かにスルスル動くわ。

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ユニクロのデザインコンペに応募してみた。

ユニクロのTシャツをネットで検索していたら、今、ポケモンのTシャツデザインを募集しているようで。

面白そうなので、モンスターの絵を描いて応募してみるかな。

モンスターの選択からもう勝負が始まっている気がする。
今は800体もいるのか。

メジャーなモンスターたちは、競争率が高そう。
かと言ってマイナーキャラクタは、商品的にも選ばれるとは思えないし…。
ということで、「ミミッキュ」の絵を応募フォームに描いて投稿。

「UTグランプリ事務局」です。
この度は「UTGP'19」にご応募いただきありがとうございました。

審査の結果は、
入選作品の発表は、入選者への通知をもって代えさせていただきます(発表は2019年夏頃を予定)
--------------------------------------
UTグランプリ事務局


うぅっ。結果は来年の夏に発表とは…

もうその頃は出したことも忘れているよなぁ。

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3Dキャラクタ作成開始

BS日テレでVtuber:キズナアイの番組が本格的に始まった。

番組内で、「Vtuberは5000体ぐらい登録されている」のだとの情報。
つーことは、素人でもそこそこのものが作れるようになったと理解。

3Dキャラ。何回かメタセコイヤとか六角大王とかでチャレンジしたが、ことごとくモデリング段階で挫折。
なんたって頭から足の先まで三角ポリゴンでチマチマ作っていく作業が嫌。
サラリーマンなので、休みの土日だけで作成するといった作業で、意識の持続が難しかった。
挫折するたびに外注発注も何度か考えたこともある。

で今年「VRoid」と言うソフトが出てきて、おっこれなら作れそうと手を出してみた。
なんせMacintosh版も用意されているのがありがたい。
これは最初のベースのキャラクターに対して、色々カスタマイズが出来るのが良いね。

そのカスタマイズでも本格的にイジれるのが「髪」と「顔」パーツ。

ではベースのキャラを自分の創作キャラに寄せていこう♪。

  1. まずは目元。
    元々目はキラキラ目でなく、漫画やアニメにしやすい様に黒目、まつ毛も同様に簡素。
    左右対称で、リアルタイムに描ける。

  2. 次が髪型。
    髪形は羽根でかつ2ブロックカットの形をしているので、これが3Dモデリングできるか?
    ほぉ。ネットを被せる様に髪形のラインが最初に決められるのか。
    前髪のところの隙間はできないが、ある程度のラインはオリジナルのキャラに寄せられる。

「VRoid」の良いところは、他にも出来上がったベースキャラからの使用許可範囲も、Myキャラとして商用に使える。

良い点ばかりではない。
まだ、「服が1種類」「髪の毛にボーンが作れない」と言った問題がある。
けれど、公式ブログでは開発が進んでいる様なので、ゆっくり待ちたいと思う。
てか、これぐらいの完成度ならお金を払っても良いかな。

これでMyキャラクタは、原作の人が2D,3Dとソフトを駆使して作れるので、外注によるコレジャナイ感は薄まり、キャライメージ(可愛さのツボ)の統一化が謀れるメリットができる。

なので、お客さん(?)にも安心してもらえると思う。

てことでMy3Dキャラ(=閃ソラ)は今後もブラシュアップして、一般に公開できるぐらい作り込んで行きます。

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同人誌がアキバを席巻?!

今年の夏のイベント「Maker Fair Tokyo 2018」で配布された同人誌5が、今週から秋葉原の電気部品屋さんの店頭に並んだようで、IT関連のネットニュースで取り上げていただいた。ヽ(´▽`)/
(自分の絵がネットニュースで報じられるのは照れる…。)

今回、同人誌の表紙は思い切ってピンク色を選んだのだが、店頭に陳列してある報道写真をみると良い感じで目立っている。
ウンウン。良いね。

週末である本日、置かせてもらっている各店舗のツイッターをのぞいてみると、一部の店舗ではもうほとんど掃けてしまったようだ。(速っ。∑(; ̄□ ̄)
中にはアキバへの買い物ついでにもらいに行ってくれた方もいるようで、ありがたいですわ。

そういや、これとは別に、今年の冬コミは当確したのかな?

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UT me!から自作スエットが届いた。

UT me!が「10%のクーポン券」を発行したことを知って、自作スエットを作成・発注してみた。
UT me!は、サイト出来立てにTシャツ作って遊んでいた以降何年振りかなぁ。

最近のUT me!は平日なら2日ぐらいで絵の審議を終えて、マーケットに出してもらえるので速くなったもんだ。
また、発注後も3〜4日で印刷して届くし。これも速くなった。

ユニクロのタグが、市販品を醸し出してくれてなんかいい気分。

袋から出して見て、インクの食いつきも良い感じ。

やっぱり服いっぱいいっぱいに印刷させるとデカイなぁ。w

早速部屋着として来週から着よう。

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