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サイン本もらった。

社内便で、サイン本が届いた。

以前、学研から図書館・学校への寄贈本(非売品)の漫画を出すことになって、Myキャラの閃 ソラをベースに”めもりん”というキャラがでる漫画をとだ先生が描いてくださった。

その”とだ先生”のサイン本。

おぉ。俺の名前が書いてあって、めもりんも描かれている。

ありがたや〜。

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【小学館】雑誌幼稚園の付録を作ってみた。【メダル落としゲーム】

最近の雑誌の付録は、ぶっ飛んだものが多い。

今日Twitterでセガクラスターの方からやってきた情報。

小学館の幼稚園2月号では、雑誌でセガのゲーセンの紹介。
で付録が「メダル落としゲーム」。
…うーん。幼稚園向けとは思えない…。

Twitterで動画の様子を見て、ふとアイデアが浮かんだ。
で、実現させるため買って見た。

実際のモノはプラスチックのメダルだけれど、やっぱりここはSDカードでしょ。

動いた。w

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BAMBOO Sparkを使ってみている。

会社での報告書(PPT、Word文章)や、出先でTwitterへのちょいとした挿絵が必要になった時、液タブなんてものはないので、スマホを使って指で絵を描く?

いいえ。
Wacomの「BAMBOO Spark」を使ってます。
(iPad proが理想だけれど、高価だから…。)
これは、専用のボールペンでなぞった軌跡を図形として本体が貯め込んで、Bluetooth経由でスマホアプリがその軌跡データ受信して、再描写できるという代物。
その昔ヤフオクで8000円だったかな?で購入。

ま。まずは見てもらいましょう。w
下描きなしでチャチャっと…。

こうやって紙に描いた絵をスマホに送って、そこからメール添付してーの会社のメアドへ送信と。

仕上げに色を塗ったりして、できた挿絵は描き味を保って技術報告書やパワポに貼って使ってます。

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VR:閃 ソラのお披露目を中国サイトでしてみた。

中国・上海で行われるコミケみたいなイベントがあり、そこで「キャラクター(閃 ソラ)を使いたい」とのオファーを受けた。

ただそのままじゃ、面白くないのでこちらからも提案を。
先月から勉強しながら作成して来たVRキャラクタ開発の総決算として、動画を作成し、それを使ってもらおうと考えた。
ただし開催日を考えると1週間ない。

閃ソラのコスプレをしてくれた
くーらさんは中国の人なので、急いで連絡を取って、自分の書いたセリフをキャラクタに成り切って音声データをもらった。
イベントでは若い人がターゲット。
Youtube同様、動画が長いと飽きられるのでセリフは手短にした。

あとはこの声にリップシンクで同調させてアプリ「3tene」で動画の作成

依頼元に渡して、中国サイト:”微博”(www.weibo.com)にアップされた。

書かれている内容はgoogle翻訳で翻訳してみる。
ウンウン反応は上々のようだ。
「いいね」ももらえてるし、感想もポジティブ。(◎´∀`)ノ

これでMyキャラクターが中国デビューしたわけだ。w

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Playstation Classic売れてないのか?

12月3日にプレステーションクラシックが売り始めて、そこからフリマアプリでウオッチ。

面白い現象が起きている。

ま、中古ならばわかるのだが、新品が10000円を切っている。
送料を考えると赤だよなぁ
転売ヤーも慌てているのか?!

中古でも「数時間遊んだだけ」と言うもの。
どうやら面白くないらしい
まーあの時代の3Dだから、ローポリンゴンだし、画素荒いもんなぁ。

メガドラなら触手が動くのだが、これはうーんと、見送っていたので正解だったかな?w。
さてどこまで下がるのか見もの。

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3teneでVRMファイルのキャラクターをリップシンクしてみた。

現在アプリ「VRoid」で閃ソラのモデリング中。

作成途中の所々で(VRMファイルとして)エクスポートして、他のアプリでインポートして遊んでいる。

今回アプリ「3tene」を試してみた。
PCにつけたWebカメラから顔認識して、取り込んだVRMファイルのキャラクターで、リップシンクしてくれる。


今まで人形のようなモデリングキャラが、こうして目パチ口パクしてくれると、みていてて生命を感じてしまうのは作成者による親バカ?w

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Blenderで習作。

先週3Dソフト「Blender」の参考書を買って、ある程度Blenderの知識が入ってきた。

こうゆうのは習うより慣れろ。
作っていくうちに体で思せましょう。
ってことで簡単な形から。
絵が描けるので、テクスチャーに頼って、モデルはローポリでやりましょう。

  1. 形を作る
    立方体→お餅みたいに平たく→カッターで角を落とす→空いた穴を産める。
  2. 切れ目を入れる
  3. UV展開して、お絵かきソフト「GIMP2」で、テクスチャーの題材を作る。
  4. テクスチャーを貼る
    SDカードにテクスチャーを貼って、出来上がり。

どこかで観たことが…そ。イベントで配った付箋みたいだなぁ。w

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