【ジャンク】XBOX Oneのコントローラを直してみた。【アナログスティック】

XBOX OneのコントローラはBluetoothなので、そのままでもWindowsのコントローラになるようだ。
XBOX Oneのコントローラは本体購入をした際、ついてきているけれど、ここはPC向けとして入手しておきたい。

んで、メルカリでXBOX Onenのコントローラ(ジャンク)を購入。
送料・税込みで2200円。
ジャンク内容は、アナログスティックが2本とも、ニュートラルに戻らないというもの。

届いて確かめると、確かに縦横に倒すと元に戻らない。
よほどハマったゲームがあったのかもね。w

eBayで部品(アナログスティック)を購入。
1個が安いので、たった2個じゃぁ悪いと思い、予備も含めて4個買った。
4個合計で549円。(FreeShipping)
Paypalで手数料がかかるが、それを踏まえても部品の輸入は、ええわ。w
んじゃ、交換しますかね。

はい外れました〜。smile
ジョイスティックは、外した状態でもニュートラルに戻らない。
壊れた部品は、さっさと交換しましょう。

あとは元に戻して…はい完成〜!!

うんうん。治りました〜。
これでコントローラが1つ増えたので、2P対戦もできるな。wink


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ゲーセンも電子決済の時代

新宿のゲーセンに寄ったら、クレーンゲームも電子決済の波が来ていた。
しかも5%割引になると来たもんだ。
1回が95円。3回が285円。6回で475円。

希望の金額ボタンを押して、電子カードをタッチするだけ。
最近のクレーンゲームは一回ではそうとれないので、どうせ複数回やるんだから、安いほうがいいっしょ。
つーことで、475円で6回でチャレンジすることができた。( ̄▽ ̄)
クレーンゲームでの景品で、タオル系は最後にアームや本体ごと押し付けて落とせるので取りやすい。
今回はディズニーのバスタオルと、スクールガールズ(遊んだことがないのでキャラがわからない)のブランケットをゲットー。

これからはゲームも電子決済がいいわ。

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enchant.jsでゲームを作ってみた。(その2)

enchant.jsで作ったゲームを、XBOX360のゲームパッドで遊んでみる。(しかもMacintoshで)

enchant.jsでのゲームは、その性格上Webサーバから呼び出して、遊ぶようになっている。
えーWebサーバ?!。(@Д@;
ここで一般の人には敷居が上がってしまう。

Wi-Fi内蔵のSDカード(=FlashAir)はこれ自体がWebサーバなので、これを利用すれば、手軽にentchant.jsのゲームを楽しむことができる。
んではやってみっぺ。

"http://enchantjs.com/ja"からenchant.jsをダウンロードする。
この時点では(Ver0.8.2)
ダウンロードしたZIPファイルを解凍したら「¥buildフォルダ」をFlashAir上の適当な場所にコピーする。
(例えば「¥web_game」というフォルダを作ってそこに保存)
お次は、今回作ったゲームファイルをダウンロードする。
ファイルはFlashAir内の「¥web_game」へ展開する。

これで仕込みは完了。

後は、FlashAirとPCとをWi-Fiで繋いてアクセスするだけ。

今回はXBOX360の無線ゲームパッドの動作チェックということで、普通ならWindowsマシンなのだろうがあえてMacintosh(iMac)にしてみる
ドライバーをネットで探すと「360ControllerInstall_0.14_unofficial.dmg」というのを発見。

これをインストールした。
これでMacで無線パッドが使えるようになった

じゃ遊んでみましょう〜。
FlashAirには乾電池(単3x2本)で電源供給して、無線を吐かせる。
んで、iMacと接続。
ブラウザ(Chrome。これがゲームパッドと相性が良かった。)を起動して、URL欄に”http://flashair.local/web_game/game.htm”と打ち込んで起動させて、ゲームースタート。

XBOX360の受信機を使って、ゲームパッドが動くことを書くにできた。
ヽ(´▽`)/


こんな感じでMacで動かせました〜♪smile

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enchant.jsでゲームを作ってみた。(その1)

ワイヤレスゲームパッドの受信部を作ったので、動作テストを兼ねてゲームをなんかしてみたくなる。

ただ手持ちにパッドを生かすゲームがないので、このためだけにゲームを作っちゃおう。ヽ(´▽`)/
ただのゲームパッドのテストなので、ガチでないゲーム。

1面で完結して、ジャンプして攻撃してと、なんか8bitゲーム丸出しな奴。w
んで、簡単&すぐできるものを目指してみる。

以上の要望で作るベースは何がいいかといえば、「enchant.js」を使ったブラウザー上で走るゲームでしょう。
最近のWebブラウザーは、どれもHTML5をサポートしているので、いろいろなOSでゲームが走るからテストにはちょうどいいので決定。

ではまずはベースとなる「enchant.js」をダウンロードした。
一時期は雑誌とかで"enchant.js"の名前を見かけたけれど、最近はダメなのかな?
次に、紹介・解説サイトをかたっぱしから見て、どうやってゲーム作りをするのかを学ぶ。
フムフム。

よしOK。
あとは習うより慣れ。作りながら学んでいく。w

最初に主人公のキャラ作り。
昔は正方形の矩形の中に2頭身とかのキャラクターを無理やり収めていたけれど、最近のはその辺のサイズに縛りがないからいいね。

PhotoShopで最初の1枚を適当な大きさに描いて、それを加工しながら次の絵を描いていった。
移動アニメーションでは、マリオを参考にと、3枚ぐらいの中割りでいいのかと思ったけれど、実際に動かすと2枚の絵をパタパタさせるだけでも十分にゲームとして成り立っていた。
なので手を抜いて各動作に対して2枚をパタパタさせるだけの絵を描いた。

次は敵キャラ。

王道のサインカーブを描きながら移動してくるものと言うことで、ドローンを作った。
これならプロペラの動きだけアニメーションすればいいので楽。

後は動かしながらゲームになるようにルール作りをして完成させよう。( ゚ー゚)
つづく

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XBOX360の無線ゲームパッド用PC受信機を作ってみた。(その2)

XBOX360の無線ゲームパッドをPCで動かすために翻弄中。

WindowsPCが認識したものの、受信機と無線ゲームパッドがペアリングしていなかったために、動かすことができないので、ペアリングを施す仕組みを作る。

ネットでは、この受信機にArduinoを取り付けて、そこからペアリングコマンドを投げて、無線パッドと同期をとるやり方がアップされている。

つーことで受信基板下にコマンドを送る配線をする。

Arduinoとの配線は3本。(Pin2,3,4)
うち2本(Pin3,4)は3.3Vにプルアップする。
ペアリングさえ取れれば、Arduinoは不要なので、接続はコネクタで行えるようにした。
受信基板の裏側に集合抵抗(10KΩ)をホットボンドで止めて、3.3Vとプルアップするべき配線を行った。

Arduinoに書き込むスケッチは、こちらのサイトから、入手。

後はプログラムを書き込んだArduinoをつけて、リセットをかけて、ペアリングコマンドを送るだけ。

つーことで、こんな感じ

これでWindowsの無線ゲームパッドの完成〜♪
次はゲームでもつくってみっかな。

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XBOX360の無線ゲームパッド用PC受信機を作ってみた。(その1)

PCでゲームパッドの王道といえば、XBOX360用のやつ。
XBOX360はいっぱい持っているので、XBOXで遊ぶときはもちろんのこと、PCでゲームするときもシームレスで遊べる。

無線のXBOX360のゲームパッドをPCでつないで遊ぶときは、別途専用の受信機が必要になるのであるが、ネットをみていると、XBOX360本体の基板がそのまま使えるらしい。
本体はいっぱい持っているので、このネタに乗っかってみる。

まずこの基板を取り外す。
これがまんまパッドの受信機として使える。
ただし基板は3.3Vで動くので、電源を作らなければならない。
ネットでは、USBで得た5Vを2個ダイオードを直列につないで、降圧させて、3.3Vを作っていた。
ダイオード1個につき0.7V降下するならば、2個で1.4V。
5V−1.4V=3.6V だから、≒3.3V。
ダイオードは家にあるもの(適当なやつ)をつけた。

USBの4本線をそれぞれXBOX360のフロント基板のここへそれぞれ配線。
そのままでは寂しいので、3Dプリンターでケースを作成。smile
そこに収まるようにして見栄えを良くした。
まずはPC(Windows)のUSB口に受信基板を挿すと、回路が動いて、Windowsがドライバーを要求してくる。
ここは素直にXBOX360のパッドに用いている純正ドライバーを指定。
すると、認識してドライバーが入る。

ただ、ここで無線パッドと受信機が事前にペアリングしていないと、動かない
基板がXBOX360に搭載してあったときにペアリングしていれば、よかったのだがそれを気づいたのは後の祭。coldsweats01

ペアリングできるようにしなければ。>つづく

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【35000円】新品 Kinect + XBOX One 購入【オークション】

9月4日、XBOX Oneが発売されたので、購入計画を立ててみた。

ただ、ゲーム機ごときに5万円もなぁと思うので、(このブログを見続けている人は分かると思うが)いかに安く手に入れるか、突き詰めていこう〜。

ネットでアレコレ情報を収集中、オークションにてKinect付きが35000円で即落札の出品を発見!happy02
出品者は2個購入してしまったため、1個売るためになったようだ。
さらに出品物は北米版というともあってか、だれも落札する気配がない。
北米版でも、日本でゲームは遊べるので問題無し。ダッシュボードも言語の変更が可能。
むしろ、北米のダウンロードセンターから最新のゲームをダウンロード購入できるメッリットがある。
XB0X360でも向こうのFPSばっかりやっているので、北米ゲームに抵抗はない。
うん。これは買いだ。

でもこれは“楽天オークション”での話。
普段はヤフオクばかりなので、使い勝手が違うんだよなぁ。

まぁ楽天にはショッピングでアカウントあるし、入札はできる。
楽天オークションはヤフオクとシステムが違って、金を送ってもブツが届かないトラブルにはならない用になっている。(その分やり取りの時間がかかるけれど)
出品者がオークションが初めての怪しい人物でも、損はすることがないと判断して、落札した。
でブツが到着。
楽オクの「匿名配送」はなんか気持ち悪いね。

箱の大きさにしては重い。
電源を入れると、早速Updateが始まった。
ほほ〜。ネットのレビューどおり、静かだわ>箱1
後はXBOX360のアカウントを引き続き登録して、ここまで。

まだゲームを買っていない(Kinectの接続チェックもしてないし)ので、今はあれこれネットサービスをいじって遊んでいる。coldsweats01

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TVゲームの音楽特集動画に注目中。

TVゲームのチープな音源を使った音楽を、たまに聴きたくなったりする。

レッドブルのサイトで発見。
本編は全6話で構成されていて、毎週木曜日にアップされるとのこと。



【エピソード1】



【エピソード2】



【エピソード3】

後3話。
これから木曜日が楽しみなのであった。ヽ(´▽`)/

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4年ぶりにジャンクPS3をいじってみる。(USBドングル制作)

先日机を整理していると、中から以前購入していたAT90USB162が出てきた。
「おー。これはBDドライブが動かないPS3をUSBドングルを作って、HomeBrewソフトを動かして遊ぼうとしていたやつじゃないか。」coldsweats01
今を去ること4年前BDドライブが壊れているジャンクのPS3を購入。
当時調べた結果、BDドライブが治せないことがわかったので、そのまま放置(忘れ去られていた)代物。
運がいいことにシステムも当時のVer3.41のままだったので、4年ぶりにUSBドングルを作って、動かないドライブなんか無視してPS3を動かしてみようじゃないか。
今更ながら「AT90USB162でのUSBドングルを作る方法」なんかは、ネットにいっぱい転がっているので作業は楽。w
ではWindowsには頼らず、古いiMacからHEXファイルを書き込んでみっかな。
書き込む作業ではターミナルからプログラム="dfu-programer"を使って書込むことにした。
まずはこのプログラムのインストールから。
え〜ターミナルを起動して…。
Macintosh-2:bin gm$ sudo port install dfu-programmer
Warning: port definitions are more than two weeks old, consider updating them by running 'port selfupdate'.
---> Fetching archive for libusb
       :
---> No broken files found.
ハイ。これでインストール完了っと。

後はHEXファイルをネットで見つけてきて、書き込む。
"psgroove-hermes-v4B.rar"の内から、“hermesv4b_teensy_v1.0_at90usb162_16Mhz.hex”が対象のボードに対するHEXファイルなので、これを書き込む。

Macintosh-2:bin gm$ dfu-programmer at90usb162 erase
Macintosh-2:bin gm$ dfu-programmer at90usb162 flash ~/Downloads/hermesv4b-hex/hermesv4b_teensy_v1.0_at90usb162_16Mhz.hex
Validating...
11508 bytes used (93.65%)
Macintosh-2:bin gm$ dfu-programmer at90usb162 reset
できたので、PS3につないで動かしてみる。>つづく


あ。なんか知らんうちにトータル180万アクセス超えてるじゃん。wdelicious

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【閃乱カグラ】PS Vitaのゲームを落札してみた。【2000円】

ジャンクPS Vitaにメモリカードを付けたので、お次ぎはVitaのゲームをなんか買ってみる。

いつものとおりヤフオクで物色。
なににすっかな。
いろいろ考えたあげく、“閃乱カグラ”を2000円で落札。
消費税もかからないし、Vitaのゲームカートリッジは媒体が小さいので送料も安い。smile

さすが有機EL液晶。
細かいことまで描写されております。
んでも、画素のピッチが小さいので(老眼だから)目が疲れる。coldsweats01

おっさんはVita TVの方でプレイせにゃだめなのか?!
なんかそっちの方も気になってきた。w
そういえば、初代PSPの方は生産終了で、PS Vitaへの下取りサービスっていうのがSONYで始まっていた。

おっっと思ったけれども…
【キャンペーン適用されないPSP®の状態について】
  • 本体の電源が入らない場合、またUMD®ソフトを読み込めない場合
  • 付属品の「バッテリーパック」「ACアダプター(電源コード含む)」がない場合
  • 本体液晶に大きな傷が入っていたり、ボタンがつぶれている動作不良品の場合
  • 刻印シールが剥れている場合
  • 改造ファームウェアの場合
  • 汚れ・キズなどの商品状態により、キャンペーンが適用できない場合がございます。あらかじめご了承ください
 (キャンペーン対象外となった商品につきましては、査定金額より減額が発生し、通常のストアクーポンが発行されます)
こりゃ、俺の持ってる3台のPSPは全部アウトだわ。w
9月に発売のXBOX Oneのためにお金は貯めておきます。

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