フォトフレームでフルセグTVを見てみる
SoftBankのフォトフレーム「PhotoVision TV 202HW」。
ずいぶん前に発売となったもの。
どのような特徴があるかといえば、名の通りフォトフレーム以外に(SoftBankのSIMが挿さっていれば)フルセグのTVが見れるという代物。
ネットで改造記事が出回っていたのは知っていたのだが、それ程欲しくはなかった。![]() あれからだいぶ時間が経ってみんな手放すようになったので、お手頃価格になった。 今回フリマアプリで1500円程度で購入。(ACアダプタ・リモコン付き) SoftBankのSIMは持っていないので、このフォトフレームはTV視聴に制限がかかってワンセグのみになる。 |
ネットではこの制限を外すアプリが出回っており、資料は腐るほどあった。wそれを見ながら作業する。 まずは本体からシリアル信号の引き出し。 |
Macでターミナルを開いてシリアル通信開始。(1152bps)
ネットに流れている方法をまんま踏襲する。 制限回避アプリをネットからダウンロードして、SDカードへ保存。 |
![]() このフォトフレームはAndroidで動いており、トップメニュー画面がアプリマネージャになっている。 なので、そこから(SDカードからインストールした)制限解除アプリを実行することで…。 |
![]() フルセグで、TVが見れるようになれましたー。 |
| 固定リンク | 0
| コメント (3)
| トラックバック (0)

ネットではこの制限を外すアプリが出回っており、資料は腐るほどあった。w
Macでターミナルを開いてシリアル通信開始。(1152bps)


んじゃ、まずは清掃から。
竹串の裏側(尖ってない方)で谷間のゴミを書き出して、光に透かして見えるまで清掃した。
ということで当初の目的の、車の中の掃除は小石とかポテチのカスを吸い取りまくって、中古の掃除機(450円)で十分でした。
先週末行われた「Maker Faire Tokyo 2018」。
同人誌も今年で5年目。
残念なのが自分の工作品。



最近のコメント