エラーを出すようになった石油ファンヒーターを治してみた。
家の石油ファンヒーターがエラーを吐いて、火がつかなくなった。
購入して15年ぐらい経つかな。ほんとなら買い替えなのかも。
しかし、タンクに入っている灯油とかの廃棄とかあるので、治してみる。
まずはこの手の修理動画をYoutubeを一通り視聴。
そこから、中身の掃除をすれば治りそう。
ってことで開墾スタート。

うっ・・・。😱
中身の掃除なんかなんて、購入してから1回もしていなかったから、綿埃が内部に溜まっていた。
これらは濡れティッシュで掃除がてら撤去。
どんどん中に向かって、解体が進む。
とうとう燃焼部分までやってきた。
ここで、炭火した燃えカスを発見。Σ(・□・;)
どうやら、これが燃焼を邪魔していそう。
あとは、元に組み立て直してスイッチON。
…
なので、掃除機で吸い取って、元に戻した。
本当に中の清掃だけで火がついて治った。w
長年貯まっていた綿埃の掃除もできたし、当分これは冬場の主役となりました。










奥さんから、「突然換気扇のスイッチが飛んできた」と、報告があった。
どれどれ。
一般の家庭ならば、「ボンドとかで折れた部分を付け直して、元に戻す」か、「部品を取り寄せて取り付ける」のが筋だろう。
計測値を使って3D CADで部品設計に入る。
後は、STLファイルに変換して刷るだけ。
ぶっ挿して、ハイ。直りました〜♪ヽ(´▽`)/
掃除機なんてモノはそう壊れるものではない。
で待つこと1週間。
トイレ掃除をさぼるために、トイレの貯水タンクに、
まず最初に作業の支障を来さないよう、マイナスドライバーで大元の水道栓を閉めた。
後はバケツで水を汲んで、貯水タンクに注入。




最近のコメント